Can☆Do(キャンドゥ)レトロ商店街「赤電話・レジスター」

ミニチュア小物

懐かしい時代にタイムスリップ

MADE IN CHINA

 

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それぞれご紹介します

①レトロ商店街「赤電話」

↓昔の公衆電話

↓大きさはこの位です。

↓上から。

↓横。

↓後ろから。

↓裏面です。

 

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↓実際の赤電話です。

昭和時代のたばこ屋さんの店先などに多く置かれ、目立つように赤い色だったそうです。

 受話器を耳にあて、10円を入れ、発信音を確認、数字の穴に指をかけて右側の方に手いっぱいダイヤルを回します。
銀色の金属にあたってとまるところまで、きっちりと回します。
かけたい電話番号の数字順にダイヤルを回していくと電話がかかりました。

 

公衆電話機のうつりかわり

昔は公衆電話はあちこちにありましたが、今ではあまり見かけなくなってきました。
コンビニ、スーパー、病院付近にはまだ置いてある場合が多いので、緊急で電話をかける必要がある時のために、公衆電話の位置を覚えておくと良いです。

公衆電話 設置場所検索 NTT東日本

公衆電話 設置場所検索 NTT西日本

 

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②レトロ商店街「レジスター」

↓かなり昔のレジスター

↓大きさはこの位です。

↓横。

↓後ろ。

↓裏面です。

↓実際のレジスターです。
購入したミニチュアのレジスターとは少し違いますが、雰囲気はこのような感じです。

操作しやすいようにボタンが色違いになっています。

さすがにこちらのレジスターは、実際には見たことも触った記憶もないです。

 

↓「赤電話・レジスター」を並べました。
今では見かけることもない貴重な物です。

こちらの2個は、かなり前に購入したものなので、現在店舗での取り扱いが無いかもしれません。

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