Seria(セリア)凍らせてもやわらかいシャーベットタイプ「保冷剤レギュラー3P」

お弁当箱やペットボトルの保冷効果に

日本製
(山田化学株式会社)

内容物 カルボキシメチルセルロース

容量 50g(1P)

サイズ 約120✕68✕9(厚み)mm

 

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↓袋から出しました。保冷剤が3個入っています。

↓きれいな透明のブルーです。
袋の所々に保冷剤と印刷されています。

 

↓凍らせました。

冷凍庫にて平らな状態で約8時間凍らせてからご使用ください。

 

では本当に凍らせてもやわらかいか実験してみます

 

↓この通りです。

ただ、凍らせた直後はある程度かたくなります。
曲げる場合は、少しとけてから曲げないと袋がやぶける危険があります。

 

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↓凍らせるとシャーベット状になった感じです。

↓お弁当箱の上に置くにはピッタリサイズです。

↓時間がたつと、袋に水滴が付きます。

↓キッチンペーパーなどで包むと、直接の水滴が少しは防げます。

↓包みました。

↓包んだ後。
キッチンペーパーが全体的に湿ってきますが、お弁当箱などが水滴でぬれるのを
多少は防げると思います。

輪ゴムなどで止めておくと良いです。

 

まとめ

北海道は9月に入り、暑さはやわらいできましたが、日中はまだまだ暑い日もあります。
お弁当を傷みにくくするためにも、保冷材は必要です。

保冷材は基本的に「お弁当箱の蓋の上にのせる」のが良いそうです。
冷たい空気は、上から下に流れていくため、効果的にお弁当を冷やすことができるそうです。

100円ショップには結露が出にくい保冷剤もあるので、そちらもおすすめです。
ただし、時期的に店舗に出ていない場合もあります。

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